体験者が書く。IT留学アクトハウスの評判・口コミ5つのポイントまとめ!

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「ふらっと旅するように生きたい」

フリーランスになってノマドワーカーとして旅しながら働くことに憧れた私は、
3年勤めた会社を辞めてすぐにセブ島でアクトハウスの「IT留学」に参加することした。

文句なしの職場環境だった会社を入社3年で辞めた2つの理由とは?

2018.07.15
なぜなら「ITスキル」はノマドワーカー にとって必須だからだ。

旅しながら働くには何かしらのITスキルを身につけておくべきだと思う。

でもなんでセブ島?なぜ留学?
ITの勉強なら日本で出来るんじゃないの?

そう。
確かにITのスキルはわざわざ留学しなくても勉強することはできる。

それでも私がセブ島という異国でIT留学することをおすすめしたいポイントは5つもある!

そして、IT留学は「フリーランスになるための最短ルート」でもある。
その5つのポイントを具体的に説明していきます。

「アクトハウス」のIT留学は海外に身を置くことで挫折からの逃げ道を自ら断ち、仲間と 助け合いながら短期集中でITスキルをガッツリ学んでガッツリ実践できる

ITスキルを独学で習得するのは難しいと言われている。

よっぽどの根気がないと続かない。必ず自分だけでは解決できない問題に突き当たる。
特にIT未経験者は挫折しがち。

その挫折から逃げないようにするためにIT留学することをおすすめしたい。

なぜならIT留学すれば、やらざる終えないからだ。
とにかくやるしかない環境に自ら追い込む。

IT未経験者が短期間でスキルを習得して仕事で使えるレベルまで到達させ、
かつリアルな仕事案件への実践をサポートしてくれるという「IT留学」には魅力しか感じなかった。

特に、現在私が通っている「アクトハウス」というIT留学学校では、
「IT×英語×ビジネス留学」という他にはないビジネス分野まで学ぶことができるのも魅力の1つ。

また、起業・エンジニア就職・フリーランス独立・海外就職など、
卒業生の実績が多岐にわたってスゴかったのも信憑性があると評判だ。

ITスキルを身につけるまで日本には帰れないという強い覚悟を持って、
短期集中でガッツリ勉強する。

しかもそこには同じ志を持った留学仲間がいる。
めげそうになった時にその存在は大きくて、とても心強い。

仕事実践の時は特に、助け合い支え合いながらお互いが成長できる。
海外だからこそ、よりこういった関係性を築けるかは大事である。
海外で自分を追い込みながらITを勉強しつつ、挫折しそうになれば仲間と支え合える。

IT留学で海外に来るぐらいだから、みんな本気度が違う。
短期間で集中してガッツリ学び、ガッツリ実践できる。

最短ルートでフリーランスになりたいなら「IT留学」を考えてみるのもアリだと思う。

IT留学「アクトハウス」のサイトへ

「旅しながら働く」ために必要な「英語」をITスキルと一緒に学ぶなら、アジアで唯一の英語圏であるフィリピンのセブ島の費用が安い。

「海外で英語を学びたい」なら留学するのが1番早い。

カナダやオーストラリア、イギリス、アメリカ留学などが思い浮かぶだろう。

でも費用が高いのが理由で、
留学したくても出来なくて諦めてしまう人も多い。

私もそうだった。
学生時代に留学したかったけど、お金がなくて行けなかった。

しかし、その問題を解決してくれるような留学先が最近流行りつつある。

それが「セブ島留学」だ!


日本から1番近くて、
アジアで唯一の英語圏であるフィリピンのセブ島。

留学費用はアメリカやオーストラリア留学に比べて3分の1しかかからない。
学生でもアルバイトなどで貯めれる金額だ。

「英語が話せる」というスキルを持っているだけで、できることが広がる。
仕事の選択肢も増えるし、世界中に友達を作ることもできる。

もちろん、
「旅しながら働く」ためにも必要になってくる。


セブ島に来てみてわかったけど、
日本より確実に過ごしやすい。

暑いイメージのあるフィリピンだか、
日本の夏ほど暑くないし湿気もなくカラッとした暑さ。

最近の日本は異常気象のせいか天候が安定してない。
夏になれば40度超えるし、雨が降れば警報が出るレベル。

セブ島の気温は大体安定してるし、雨が降ってもすぐ止む。
それに物価がかなり安いと評判!

パンは1個5ペソ(=約10円)で買える。
ローカル食堂でのご飯は100ペソ(=約200円)で食べることができる。
留学生にとってもありがたい価格だ。

何よりフィリピン人は親日家である。

日本の文化、アニメが好きで、日本への憧れが強い印象。
日本に行ってみたいフィリピン人が多い。
フィリピン人友達もすぐ出来るし、英語の勉強にもなる。

海外で過ごしていくとなれば、
やはり英語力は必要だと身をもって体感できるだろう。

「アクトハウス」のIT留学だと、同じようにフリーランスを目指している仲間や、海外で活躍するフリーランスと出会えて人脈が広がる

セブ島には思った以上に日本人が多い。
留学生が大半を占めるが、セブ島で働く日本人が意外と多い。

また、
違う留学学校の留学生同士で交流会が開かれたり、実際に海外で働いているフリーランスとの出会いの場もたくさんある。

(上の写真は、セブ島でフリーランスとして活躍する、アクトハウス卒業生のそうまさん@Soh0806 や海外就職・ブロガー・フリーランスのみなさんと)

私の憧れるフリーランスやノマドワーカーに会う機会は結構多い。コワーキングスペースも数多くある。
人脈を広げるチャンスがゴロゴロ転がっている。

「旅しながら働く」を実現している人をリアルに見ることができる上に、
海外で人脈を作って、そこから仕事に繋げている人がかなり多い。

英語が話せればより良い。
人脈も仕事も海外に広げられる。

退職後、キャリアチェンジ転職する前の人生の気分転換。人生1度は「IT留学」を経験しておくと価値観も変わり視野が広がる

退職や転職など、
1度社会人経験がある人が次の仕事に就くまでの期間に「留学」を選ぶ人は少なくない。

学生時代にお金がなくて留学出来なかった人が、社会人経験で貯めたお金で留学する、といった感じ。
私もそのケースに当てはまる。

人生で1度は留学してみたくて、
自分で稼いだお金で留学することが出来た。
「留学費用+α」の資金を貯めてから退職した。

キャリアチェンジを機に、
頑張ってきた自分へのご褒美として留学してみるのもいいかもしれない。

確実に価値観は変わるし、視野も広がる。
自分では気付かなかった自分に気付くキッカケにもなる。

「アクトハウス」でのIT留学では、実際に「海外生活しながら仕事をする」という体験ができるから、旅しながら働くビジョンを描きやすくなる


留学生活はほとんどノマド生活と変わらない。
ITの勉強や仕事への実践に挑みながら、海外生活が体験できる。

「旅しながら働く」ビジョンが描きやすい。
本当に海外生活が自分に合ってるかどうか確かめることもできる。

「海外を旅すること」と「海外旅行」は違う、ということを実感することになるだろう。

予めその体験を留学で経験しておけば、
いざノマドワーカーになった時にそのギャップにがっかりせずに済むはず。

人生レベルで自分を変えるキッカケになる。キャリアチェンジしたい、人生を変えたい人、フリーランスを目指す人に本当におすすめ!


”体験者が書く。IT留学アクトハウスの評判・口コミ5つのポイントまとめ”を紹介してきました。

IT留学はノマドワーカーやフリーランスを目指す人に限らず、

  • 退屈な毎日を過ごしてして何か刺激が欲しい
  • 仕事辞めたいけど、その後どうしたらいいか分からない
  • 普通の留学じゃなくて+αで何か学びたい
  • 短期間でキャリアチェンジ、キャリアアップしたい
  • 未経験から何か始めたい

…など、いろんな思いを抱えてる人におすすめしたいです。

また、IT留学の学校はセブ島だけでも数多くあり、
学校によってカリキュラムやコース、制度が違うのもまた面白い。

現在私が通う「アクトハウス」は、
留学生とメンターが同じコンドミニアムに住み授業を行っている。

メンターさんとの距離が近い分、
分からないことはすぐ質問しやすいし、問題解決と理解するスピードが早いのはかなりのメリット。

未経験でスタートしたプログラミングは3ヶ月経った頃にはコードは書けるようになり、
webページ制作もできるようになった。

「ITリテラシーの低い私でも出来るようになった!」と内心かなり喜んでいる。
ノマドライフを夢みる「ノマドリーマー」として、より多くのITスキルを身につけていくためにまだまだ頑張っていこうと思います。

IT留学「アクトハウス」のサイトへ

またアクトハウスやIT留学について何か質問があれば、体験者としての意見を伝えることはできます。
いつでもお問い合わせください!

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